名言・格言・諺の解説
どくをくらわばさらまで
毒を食わば皿まで
(毒を食う以上は、その皿までもなめてしまおうの意で)一度罪を犯した以上は、ためらわずに最後まで悪に徹しようとすることをいう。また、いったん面倒なことに関わってしまったからには、最後まで関わり抜く。
関連記事:
参考文献:
関連サイト:
投稿者:webmaster 投稿日:2008年11月28日() 閲覧回数:1210






