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時事コラムを中心に、社会評論エッセイや名言・格言・諺の解説を掲載

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投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年4月9日(水曜日) 20時43分53秒

大阪・道頓堀の顔として60年近い歴史をもつ飲食店「くいだおれ」が7月8日に閉店することを明らかにした。ピエロを模した電気仕掛けの看板人形「くいだおれ太郎」は人気者だった。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年4月1日(火曜日) 00時05分41秒

今日4月1日はエイプリルフール。表題は原野辰三の自作品である。
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投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年3月9日(日曜日) 16時54分54秒

一昨日だったと思うが、たまたまテレビのチャンネルをひねったら、「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」という番組で、テリー伊藤が「インターネットを接続する時間を一時間以内にする」提案をして、息巻いていた。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年2月19日(火曜日) 13時17分59秒

早いもので、「原野辰三の斬り捨て御免」を開設して3周年。

2005年2月19日が初回だった。その日から今日まで時事ブログを640回。稼働率で60%。(一年のうち約219日)
そのほか、社会評論・エッセイが11。それらを併せて文字数で言えば、ざっと82万語。400字詰めの原稿用紙にして2050枚書いたことになる。
性懲りもなくよくも書いたものだと自分ながら感心している。それも商売ではないのに。
もし、私に小説の才能があれば、一作400字詰の原稿用紙500枚の作品を書いたとしたら約4作品を書いたことになる。 
しかし、「書く」ということは、ただ漫然とは書けない。自分が納得するためには、必ず書籍を開き読んで確認して、それから書く。私の場合は確かあの本にはそういうことが書いてあったはずだと、昔読んだことを思い出し、本を取り出して、もう一度読む。それから書くことにしている。だから私が引用する書籍は相当に古いもので、20年も以前のものが大半だろう。
それにしても「書くこととは読むことある」ことを改めて実感した次第である。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年2月8日(金曜日) 06時14分28秒

間もなく、バレンタインデーだ。

バレンタインデーに関する歴史についてはwikipediaに詳しく書かれていて大変参考になった。

その記事には、バレンタインデーに関する日本人の意識調査結果が書かれているので以下に転載する。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2008年1月28日(月曜日) 19時37分00秒

常用漢字が制定(昭和56年)されてから26年が経過し、その見直しを行うという。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2007年12月29日(土曜日) 12時48分03秒

2、3日前だと思うが、あるテレビで、誰だか忘れたが、ある人が次のようなことを言っておられた。

「雑多なものものをくぐりぬけないと、本物の良さがわからない。こうして量から質へと向上する」。と大体このようなことを述べおられた。

確かにそう思う。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2007年11月24日(土曜日) 00時46分29秒

私は仕事でよく東京に行く。その度に戸惑うことがある。

エスカレーターに乗るときだ。大阪では右側に立ち、左側を空けておく。

しかし、東京では左側に立ち、右側を空けておく。丸で逆だ。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2007年11月14日(水曜日) 10時01分21秒

ミシュランガイド東京 2008という本が発売される。

日本の料理店の三ツ星を紹介するらしい。審査員はフランス人が3名、日本人が2名だという。

この件について鳥越俊太郎氏は「料理はその国の歴史と文化によるもの、フランス人はフランス料理が世界一だと思っている」

私もそう思う。 続きを読む

投稿者: 原野辰三 投稿日時: 2007年8月22日(水曜日) 19時17分27秒

朝日新聞アスパラクラブに「天声新語」があり、「選ぶ」というテーマの最優秀賞作品が発表されていた。こころに残ったので、転載させていただく。 続きを読む

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